

白山(日本三名山の一つ)で、
地球環境回復活動を行った時に見事な磐座(いわくら)を見つけました。
古代の人は、日本だけではなく、世界中で巨石信仰を行っていました。
エネルギーがある巨石さんを見つけると特別に神聖なものとして、
尊び大切にしてたのです。
ヨーロッパにあるたくさんのストーンサークルもその一つの例です。
日本もたがわず「氣のエネルギーのある巨石さん」を見つけると大切に守ったのです。
すなわち、「竜穴の上にある岩さん」の事です。
そして、白山さんにもこの巨石さんがありました。
普通の岩さんではなく、
まるでガマガエルのような形をした見事な巨石さんでまだ現役の竜穴さんでした。
竜穴さんは、時代と共に竜脈上を移動していくので、
数百年、数千年で「氣のエネルギー」が消えていきます。
しかし、このガマ岩さんはまだしっかりとエネルギーがありました。
どこから見てもガマガエルの形です。
このような岩さんは初めて見つけました。
古代の日本人は、
「氣のエネルギーのある岩さん」を「磐座(いわくら)」として信仰していたのです。
巨石さんに感謝、地球さんに感謝、宇宙さんに感謝です、