

散歩の途中にある2本の巨木さんです。
幹回り約3m以上の見事な巨木さんで、散歩の時には必ず挨拶をして、
両手でエネルギーを送ります。
植物さんは、人間よりはるかに敏感ですから、エネルギーを送ると喜んでくれます。
植物さんありがとう感謝します。
人間の体には、約400個以上のツボがあります。
東洋医学では、このツボの事を「経穴」と言っています。
そして、「経穴」と「経穴」は「経絡」と呼ばれるエネルギーの通路によって繋がっていて、全身の体のバランスを整える針やお灸や指圧で、体の治療を行っています。
日本にも、何千もの治療院が存在しています。
そして、人間を作ったのは、地球さんなのです。
人間は、地球さんから酸素をもらい、水をもらい、
たくさんの食料をすべて地球さんからもらっています。
人間が食べる植物さんと動物さんは、すべて地球さんが創造した生命体です。
人間の命はすべて地球さんのおかげで生かされているのです。
そして、地球さんは宇宙さんからのエネルギーの入力がなければ、
地球さんは生きていけないのです。
地球さんの必要なエネルギーは、人間の目では見えない小さな小さなエネルギーです。
古代の私達の先祖は、このエネルギーを知り「氣」と名付けました。
この宇宙さんから入力するツボの事を「竜穴」と言うのです。
すなわち、地球さんは「竜穴」で特別な呼吸をしているのです。
宇宙さんから「氣のエネルギー」を入力すると同時に地球さんの「氣のエネルギー」を宇宙空間に放出して互いにエネルギーの交流をしているのです。
古代の私達の先祖は、この事を良く知っていました。
日本人の先祖の縄文人もヨーロッパの古代民族ケルトの人々も、ポリネシアの人々も、オーストラリアのアボリジニの人々も、
宇宙さんからエネルギーが入力する特別な場所を見つけ大切に守ってきたのです。
日本では、弥生時代にこの「竜穴」を守る為「神社」を建てたのです。
ヨーロッパでは、ストーンサークルを作り、この神聖な場所を大切に保護したのです。
何故このような事が出来たかと言うと、
古代の私達の先祖の五感の力は、現代人の約3000倍あったのです。
目の力も耳の力も鼻の力も舌の力も皮膚の力も、はるかに優れていました。
そして、目に見えないものをキャッチする力も約3000倍あったのです。
現代人は、この力をすべて失ってしまい、
地球さんが生きている事を忘れてしまいました。
そして、地球上の「竜穴」を、知らず知らず何千何万と破壊してしまったのです。
34年前にこの事実を知り、
それから今に至るまで「竜穴」の修復作業を毎月行っています。
次から詳しくその事を説明していきます。
地球さんありがとう 地球さん愛します
宇宙さんありがとう 宇宙さん愛します
竜穴さんありがとう 竜穴さん愛します