星たちの座談会 ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆ 地球号の未来 

本来なら来るはずのなかった地球に生まれた私たち☆アウェイ感をヒシヒシ感じつつ悪あがきならぬ良いあがきでジタバタ奮闘の☆座談会メンバー8人共同ブログ☆

メナード美術館

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メナード美術館(小牧市)へ行きました。
平日に行ったので、空いていてゆっくり見ることが出来ました。一つの絵をいろんな角度、距離で味わうことが出来ました。



今回やっていたのは、「空の情景」2019.1.2~2019.3.31

今回の展示で印象に残ったのはクロード・モネ「チャリング・クロス橋」、アンリ・ルソー「工場のある風景」、アンドリュー・ワイエス「ケネットの集会所」です。

モネの「チャリング・クロス橋」
はよく展示されるので、何度も見ていますが、相変わらず美しく存在感抜群です。個人的には7~8㍍離れて見るのが一番綺麗に見えます。

ルソーの「工場のある風景」は近くで見るのが良かったです。とても懐かしい思いになります。

アンドリュー・ワイエスの「ケネットの集会所」は近くから5㍍ぐらいが良かったです。絵になんとも言えない存在感がありました。

機会がありましたら行ってみてください。


museum.menard.co.jp




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