星たちの座談会 ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆ 地球号の未来 

30000人プロジェクト始動!!地球の未来のために いま 立ち上がろう!!

とても幸せな ひと時(^O^☆♪

 都心の どまん中に 自然のままの森があります。

 生活の賑わいが、充分耳に入ってくる場所にもかかわらず、森に足を踏み入れたとた   ん 空氣が変化し ヒンヤリ心地よい 甘い優しい香りがして ちょっと別世界

 

 楽しみな昼食後 大きな木のそばでお昼寝(^○^)

 大地に横たわると 地球さんの温もりが伝わってきます。背中の細胞に大地の氣のエ  ネルギーが入ってきて 下界の喧騒がスーッと遠のいていく

 かわりに聞こえてくるのは、「ツーピ ツーピ」 あれはカラの鳴き声

「ホーケキュ♪ キュ キョ」まだ幼いホトトギスの鳴き声も

 

 意識がどんどん森に吸い込まれ 私も森の一部となって溶け込んでいく

 季節が移り 陽の氣が増すと共に 萌木色から だんだん濃い緑色へと自己主張し始めた 木々達の間を縫って 木洩れ日が

  キラキラ☆ ゆらゆら♡ あっちこっち光のシャワーを降り注ぐ  

 うっとり ぼんやりしていると 

 いきなり木々が語りかけてくるような 錯覚にとらわれる

    「よく来たね!」 「また、会えたね!」 

 

  植物さん、小鳥たち 猪や狸や ・・・

 この森の中に 本当にたくさんの命が 生かされていることに思い至ると 

 どんどん地球さんが 身近に感じられ・・・

 なんだ 私も森の仲間達と同じ地球の一部なんだなって 実感いたします。

 

 魂が満たされて 幸せなひと時を過ごしました(^O^☆♪

 ♡お山さん ありがとうございました♡

   また 来るねっ♪

f:id:orihime-vega:20170609225357j:plain